「いつか、きっと」について 傷がつき、艶が出て、やわらかくなる革。その姿には、使い手が歩んできた日々が現れます。 「いつか、きっと」が大切にしたいのは、この鞄と過ごしてきた、自分の軌跡に向き合うことです。 主に、フルベジタブルなめしで表面にバフがけされた革を使い、リュックやポケットをつくります。 名前に込めた思いなど、詳しい紹介文は準備中です。 トップへ →